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| エプソン製インクカートリッジ インク詰め替え完全攻略法 |
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| 第5章 詰め替えインクの最終形 高性能スケルトンカートリッジの導入 |
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純正カートリッジ |
スケルトンカートリッジ |
| インク注入 |
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| 充填量の確認 |
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| 印字の安定性 |
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| 印字かすれの解消 |
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| 純正カートリッジとの混在でも、全てスケルトンカートリッジにしてもご利用いただけます |
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| スケルトンカートリッジのメリット |
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インク注入量が見え、充填も簡単 |
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ノズル部分の気泡除去が簡単で、印字かすれがおきにくい。 |
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インク注入口兼用の空気穴にシール(セロテープ)を貼り、ピンで空気穴を作ることにより、インク垂れがおきにくくなり印字が安定します。 |
| 4 |
プリンタ起動時にもノズルチェックパターンが安定しているので、ヘッドクリーニングが少なくて済み、インクの無駄な消耗が抑えられる。 |
| 5 |
純正カートリッジとの混在でも使用できる。 |
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| <インク注入時> |
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インク注入前にノズル部分にシールを貼る
ノズル部分にシール(又はセロハンテープ)をしっかり貼ってください。
真空注入方式でエア吸引する際に、ノズル部分から空気が混入しないようにする為に行います。 |
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| <ノズル導入部の気泡除去> |
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ノズル導入部の管の赤枠部分に気泡が残らないようにします。
気泡除去方法 |
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| <空気穴の作成> |
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<重要> インク注入口は、空気穴になります。 ゴム栓は付けずに、インク注入口にシール(セロテープ)を貼り、ピンで空気穴空気穴を開けてください。 インク垂れが無くなり、印字が安定します。また、長期・多数回のご利用ができるようになります。
<注意> シールで空気穴を狭くしないと、プリンタ装着中にインク垂れが起きることがあります。 また、中のインクが固化しやすくなるので、カートリッジの寿命が短くなります。 ピンで空気穴を開けないとインクが出ません。 |
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